みんなの肌活

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年齢を重ねた肌トラブルにスキンケアとエイジングケアで輝く女性に

      2016/01/18

20代から使用してきた化粧品の変え時に気づく

35歳を過ぎたころから、自分の髪の毛が頬に当たっただけで、肌に赤みがでるようになり、20代から使っている化粧水がピリピリと感じるようになりました。肌の赤みをお化粧で隠そうとすればするほど、お化粧を落とした後の肌は赤みが増していきました。そして、お化粧をする楽しみもなくなり、鏡を見てはため息をついていました。そして、肌にシミができているのに気が付きました。ついに肌に老いが迫ってきているという事実をつきつけられたような思いがしました。しかし、毎日のスキンケアは避けては通れません。お気に入りのはずだった20代からのスキンケア商品は、今の私の肌には合わないのではないかと気づきました。いつまでも若いままの肌ではいられません。肌の老いを進行させないためにも、年齢と肌に合ったスキンケアをするべきだと感じました。

ディナクレール化粧品との出会い

いつも買い物に行くドラッグストアにいる美容部員さんへ肌の悩みを相談に行きました。その美容部員さんは、きれいで若々しく輝いて見え、私の憧れの対象でした。

失礼ながら、年齢を聞いてみると、私より年上で驚きました。
どうして私より若く見え、肌もきれいなのか尋ねたところ、年齢に合ったスキンケアとエイジングケアをしているとのことで、私の敏感肌とシミに合うスキンケアについてアドバイスを求めたところ、「ディナクレール」を勧めました。ディナクレールは、年齢を重ねても、潤いがあり、なめらかで血色の良い、ハリと弾力のある肌へと導くスキンケア商品で、外部刺激や老化原因から肌を守り、理想的な美しい肌になると説明がありました。

私が悩んでいた敏感肌には、バリア機能で紫外線や髪の毛の刺激から肌を守り、シミには、老化原因となる酸化を防ぎ、肌トラブルを防いで、ハリ、ツヤ、潤いのあるすこやかな肌へ導くスキンケアなのです。

初期エイジングケアが敏感肌とシミに効く

敏感肌とシミに効果があると分かったディナクレールは、美容部員さんの見立てで、初期エイジングケアのモイスチュアラインを購入することにしました。
まず帰宅後、お化粧をおとしました。ジェル状のクレンジングは肌に優しく、赤みのある肌へも刺激を感じませんでした。洗顔は、初めて使う弱酸性の液状洗顔で、液状でありながらもしっかり泡立ち、洗いあがりのつっぱりがありません。化粧水は、ス〜ッと肌に浸透し、肌がしっとりしました。化粧水後は、ジェル状のクリームで、顔全体にのばし、軽くパッティングします。つけ心地は、べたつかず、さっぱりしています。10日間ほど、このスキンケアをしてみると、頬の赤みがとれ、しみが薄くなってきていることに気づきました。お化粧前には、日焼け止めを使用しています。今までの日焼け止めとは違って白浮きせず、ファンデーションののりも良くなりました。お化粧する楽しみ、はり合いがでてきました。

エイジングケアで、今の自分の肌と向き合いましょう

自分の肌が敏感肌に傾き、シミができたことを、肌の老化と思いたくなくて、20代から使い続けてきた化粧品へのこだわりが強かったのですが、やはり、肌も年齢をかさねるにつれて、変化し、老化していくことは認めなくてはなりません。年齢を重ねた自分の肌に合うスキンケアとエイジングケアをして、女性としていつまでも生き生きと、すこやかな肌で過ごしていくことが大切だと感じます。

肌の老化は、認めたくないところもありますが、老化の始まった肌に合わないスキンケアをしても肌のトラブルが増えるだけです。今の自分の肌と向き合えば、自分に合うスキンケア、エイジングケアができ、肌トラブルが解消でき、肌とともに心も弾みます。私は美容部員さんと相談して、スキンケア商品を決めましたが、今では肌の悩み別にトライアルセットや返金保証のついた商品を購入できるので、試してみて損はないと思います。私は40代に突入しましたが、スキンケアとエイジングケアを怠らずに、輝く女性を理想として、ディナクレールを使い続けていきます。

 - 30代の肌の悩みと対策, アンチエイジング